ALSOK介護の処遇改善への想い
ALSOK介護株式会社は
職員の地位向上と魅力ある職場づくりを目指し、
2030年度までに介護職の平均賃金を
全産業平均と遜色ない水準に
引き上げることを目標としています。
この目標達成のため、
毎年、職員の処遇改善を実施しています。
2024年度は、全正社員を対象とした
給与の大幅なベースアップ、
居宅ケアマネジャーの休日日数の増加、
サービス提供責任者への資格手当の増額、
パート職員の夜勤時給の増額を実施しました。
2025年度は、組織の生産性向上への貢献度が
給与に反映される
生産性向上加速化プログラムを
実施しております。
ベースアップ6.8%
介護職の年収は全産業と比較して
低い傾向にあります。
そこで当社では、2030年までに
介護職が全産業と同水準の
年収となることを目標として
ベースアップをはじめとした
処遇改善を行っています。
昨今の物価上昇を鑑み、
社会に必要不可欠な介護の担い手が
報われるような会社を目指します。
介護福祉士・
介護支援専門員に関する
介護福祉士・介護支援専門員の
資格取得を会社が支援!
社員一人ひとりの
キャリアアップを支援します!
半月ごとに設定する目標を
達成することで
最大年間160万円の報奨金支給!
最大年間160万円の
報奨金支給!
※一部対象外の事業所あり
介護福祉士資格を取得すると
年収40万円以上UP!
介護福祉士資格など
資格取得費用も
会社がサポート!
介護福祉士取得まで段階的に
会社が費用を支援!
みなさんのキャリア形成を応援します!
特定の資格については
資格取得後の
祝い金あり!
介護支援専門員(ケアマネジャー)の
資格取得で最大5万円支給
5年に一度の資格更新費用も
会社が全額負担いたします!


支援金制度/教育制度が充実!


ALSOK介護は毎年
処遇改善を実施しています。

